40代エイジングケア!正しい化粧水の使い方とは?

40代になると、毎日のエイジングケアの重要さが
身にしみるという女性も多いと思います。
30代では特にケアをしていなかった場合も、
40代になり、肌質が変わり、肌の悩みが
増えてくると、危機感を感じ、エイジングケアを
始める女性が多く見られます。

 

そこで注意しなくてはいけないのが

化粧水の正しい使い方です。
せっかく自分の悩みに合った化粧水を
選んだとしても、間違った使い方では
効率も良くありません。化粧水を正しく
使えているか、チェックしてみてくださいね。

 

使用量と使い方を確認
まずは、化粧水の使用量と使用方法を確認し、
きちんと守って使うのが基本です。

 

コットン?手?
化粧水をつける場合は、コットンでという
方も多いと思いますが、叩くようにパッティング
行うと、肌の刺激になることもあります。
また、多めの化粧水をコットンに含ませないといけません。
一概には言えませんが、化粧水はでつけた方が、
推奨量が使え、肌への刺激も少なく、肌の状態を
実感しながら使えるというメリットがあります。

 

つけ方と仕上げ
化粧水は、顔の下から上に向けて、優しく
馴染ませるようにつけて行きましょう。つけ終わって
からは、両手のひら全体で顔を包み込み、
角質層まで浸透させるため、ハンドプレスを行いましょう。